マルチチャネルアクティビティ項目

2023/06/20

ページレイアウト

  • 画面右上 [ギアマーク]-[設定]-[オブジェクトマネージャー]をクリック
    ※または、クイック検索から「オブジェクトマネージャー」と検索し、クリック

  • カスタムオブジェクト一覧から、「マルチチャネルアクティビティ項目」をクリック
    • 図3.png
  • 「ページレイアウト」の「新規」ボタン押下
  • 「新規ページレイアウトの作成」で下記を入力し「保存」ボタン押下
      [ページレイアウト名] – [LINE Talk Sent Layout]

    • 画像27.png
  • 「保存」ボタン押下
  • 「ページレイアウト」の「新規」ボタン押下
  • 「新規ページレイアウトの作成」で下記を入力し「保存」ボタン押下
      [ページレイアウト名] – [LINE Talk Received Layout]

  • 「保存」ボタン押下

項目とリレーション

  • 画面右上 [ギアマーク]-[設定]-[オブジェクトマネージャー]をクリック
    ※または、クイック検索から「オブジェクトマネージャー」と検索し、クリック

  • カスタムオブジェクト一覧から、「マルチチャネルアクティビティ項目」をクリック
    • image
  • 「項目とリレーション」の「新規」ボタン押下
  • 「データ型の選択」で「日付/時間」を選択し「次へ」ボタン押下
  • 「詳細を入力」で下記を入力し「次へ」ボタン押下
     [項目の表示ラベル] – [LINE Talk Date]
        [項目名] – [LINE_Talk_Date]

    • 画像29.png
  • 「項目レベルセキュリティの設定」で使用するプロファイル (※) において、「参照可能」にチェックを入れ「次へ」ボタン押下

    ※LINE WORKS連携認証画面にて、認証を実施したユーザーのプロファイルへの適用が必須となります。

  • 「ページレイアウトへの追加」で項目を表示するページレイアウトに、「LINE Talk Sent Layout」「LINE Talk Received Layout」を選択し、「保存 & 新規」ボタン押下

  • 「データ型の選択」で「ロングテキストエリア」を選択し「次へ」ボタン押下
  • 「詳細を入力」で下記を入力し「次へ」ボタン押下
      [項目の表示ラベル] – [LINE Message]
      [文字数] – [12,000]
      [表示行数] – [3]
         [項目名] – [LINE_Message]

    • 画像30.png
  • 「項目レベルセキュリティの設定」で使用するプロファイル (※) において、「参照可能」にチェックを入れ「次へ」ボタン押下
    ※LINE WORKS連携認証画面にて、認証を実施したユーザーのプロファイルへの適用が必須となります。

  • 「ページレイアウトへの追加」で項目を表示するページレイアウトに、「LINE Talk Sent Layout」「LINE Talk Received Layout」を選択し、[保存]ボタン押下

レコードタイプ 

  • 画面右上 [ギアマーク]-[設定]-[オブジェクトマネージャー]をクリック
    ※または、クイック検索から「オブジェクトマネージャー」と検索し、クリック

  • カスタムオブジェクト一覧から、「マルチチャネルアクティビティ項目」をクリック
    • image
  • 「レコードタイプ」の「新規」ボタン押下
  • 「詳細を入力」で下記を入力し、使用するプロファイル (※) において、「使用可能に設定」にチェックを入れ「次へ」ボタン押下
      [既存のレコードタイプからコピーする] – 任意
      [レコードタイプの表示ラベル] – [LINE Talk Sent]
         [レコードタイプ名] – [LINE_Talk_Sent]
      [有効] – True

    • 画像32.png
    • ※LINE WORKS連携認証画面にて、 認証を実施したユーザーのプロファイルへの適用が必須となります。
  • 「ページレイアウトを割り当て」で、「1 つのレイアウトをすべてのプロファイルに適用する」を選択し、「LINE Talk Sent Layout」を選び、「保存 & 新規」ボタン押下
    • 画像33.png
  • 「詳細を入力」で下記を入力し、使用するプロファイル (※) において、「使用可能に設定」にチェックを入れ、「有効」にチェックを入れ、「次へ」ボタン押下
      [既存のレコードタイプからコピーする] – 任意
      [レコードタイプの表示ラベル] – [LINE Talk Received]
         [レコードタイプ名] – [LINE_Talk_Received]
      [有効] – True

    • 画像34.png
    • ※LINE WORKS連携認証画面にて、認証を実施したユーザーのプロファイルへの適用が必須となります。
  • 「ページレイアウトを割り当て」で、「1 つのレイアウトをすべてのプロファイルに適用する」を選択し、「LINE Talk Received Layout」を選び、「保存」ボタン押下
    • 画像35.png

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